広告の成果だけでなく、
利益まで考える。
広告費を投資し、売上と利益を管理する視点で支援します。
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CONCEPT
事業の成長は、一つの専門分野だけでは実現できません。
CURRENTは、広告代理店でも、制作会社でも、コンサルティング会社でもありません。
私たちはこれまで、広告制作・プロモーション、新規事業の立ち上げ、ECサイトの構築・運営支援など、企業の成長に関わるさまざまな現場を経験してきました。
そして現在は、自らECブランドを運営し、広告費を投資し、商品を販売し、売上や利益を管理しながら、日々改善を続けています。
支援する立場として積み重ねてきた経験と、事業を運営する立場として積み重ねてきた経験。
その両方が、CURRENTの原点です。
01広告制作企業の成長を支援
02新商品開発企画から商品化まで支援
03新規事業支援ゼロから事業をつくる
04EC委託運営日々の運営を代行
05自社ECブランド自ら企画・販売
06Meta・Google
広告支援デジタル施策を伴走
07CSUCURRENT
Setup Unit
08CIPCURRENT Intelligence
Platform
02
広告制作では、ブランドづくりやプロモーション、Webサイト制作、ランディングページ制作など、多くの企業の成長を支援してきました。
新規事業では、市場調査、事業計画、ブランド設計、サービス開発、販売戦略、運営体制づくりまで、ゼロから事業を立ち上げるプロセスに関わってきました。
EC事業では、ShopifyやBASEを中心に、サイト構築、商品管理、広告運用、分析、改善まで、日々の運営を支援してきました。
そして現在は、自ら複数のECブランドを運営し、広告運用、商品企画、AI活用、データ分析、クリエイティブ制作まで、自社事業として実践しています。
成功事例だけではありません。思うような成果が出なかった施策や、数多くの試行錯誤も含めて経験してきたからこそ、「なぜ成功したのか」「なぜ失敗したのか」を実務レベルで理解し、お客様の支援に活かしています。
広告費を投資し、売上と利益を管理する視点で支援します。
日々の運営や課題を経験しているからこそ、現実的な提案ができます。
事業全体を俯瞰し、成長につながる判断を一緒に考えます。
一時的な施策ではなく、仕組みとして成果を支え続けます。
私たちは、外からのアドバイスではなく、事業に寄り添い、同じ目線で考え、
現場の業務まで一緒に改善していくことが、事業の成長につながると信じています。
03
企業のデジタル環境は、年々複雑になっています。Meta、Google、Shopify、BASE、Instagram、Facebook、LINE、Google Analytics、Search Consoleなど、多くのサービスが正しく連携してはじめて、事業は円滑に稼働します。
特に近年は、Meta Business Portfolioを中心とした設定や権限管理が非常に複雑になり、少しの設定ミスや運用ミスで、広告アカウントやビジネスポートフォリオ全体に制限がかかるケースも多くあります。
Meta Business Portfolioをはじめ、Google、Shopify、BASEなどの環境構築、権限設計、計測設定、アカウント連携、広告配信、データ取得、そして数多くのトラブルシューティングまで、現場で培った知見を積み重ねてきました。
私たちが目指しているのは、広告を配信できる環境ではなく、企業が安心して事業を継続・成長させられるデジタル基盤を構築することです。
だからこそCURRENTは、広告運用だけではなく、その土台となるデジタル基盤を重視しています。
現場で培った知見を積み重ねてきたからこそ、私たちが目指しているのは、広告を配信できる現場ではなく、
企業が安心して事業を継続・成長させられるデジタル基盤を構築することです。
04
広告代理店には広告代理店の視点があります。制作会社には制作会社の視点があります。コンサルティング会社にはコンサルティング会社の視点があります。どれも企業にとって欠かせない存在です。
しかしCURRENTには、それに加えて「事業者」としての視点があります。
私たちは、自ら広告費を投資し、商品を販売し、利益を管理し、日々改善を繰り返しています。
事業者として、日々向き合っていること
広告費は
適切か
利益は
継続できているか
運営は
継続できるか
人材・業務は
無理なく回っているか
リピートに
つながっているか
経営者は、広告の成果だけでは判断できません。事業全体を見ながら意思決定を行います。CURRENT
も同じ視点で考えます。
「広告の成果」ではなく、「事業の成長」につながるかどうか。
その視点で、経営者や現場担当者と同じ目線に立ち、実務に寄り添った支援を行っています。
CSU
CURRENT Setup Unit
CSUは「CURRENT Setup Unit」の略称です。Meta Business Portfolioの設定エラーやアカウント連携の不具合をはじめ、Instagram広告の配信環境、権限管理、計測設定など、Metaを活用した広告運営・管理全般をサポートする新サービスです。
複雑化した設定状況を確認し、問題の原因を整理したうえで、企業が安心して広告運用を継続できる環境へと整えます。
広告アカウントの設定、担当者やパートナーの権限整理、Instagram・Facebookとの連携、計測設定、配信時のトラブル対応まで、運営に必要な設定を一つずつ確認し支援します。






CSUが提供する価値
アカウント・権限・計測設定を整理
正確なデータを意思決定の根拠に変える
属人化や作業を減らし、運用負荷を削減
管理不足によるリスクを未然に防ぐ
CIP
CURRENT Intelligence Platform
CURRENTLY IN DEVELOPMENT / 準備中
CIP(CURRENT Intelligence Platform)は、自社EC運営で培った実務をベースに、Meta・Google・LINEの広告データと、Shopify・BASEの受注・売上データをAIでつなぐ、CURRENT独自のEC運営AIプラットフォームです。
AIが売上、広告配信の品質、顧客行動、商品データを毎日自動で収集・分析。成果の変化や課題を発見し、広告配信とEC運営の改善判断・実行を支援します。
目指しているのは、データを見るだけのツールではありません。日々のEC運営をAIが継続的に学習・最適化し、運営業務をフルオート化する独自プラットフォームとして、現在開発を進めています。
AI MODELS / 活用予定のAI
CIPが目指す3つのAI機能
広告・受注・売上・顧客・商品データをAIが一つにつなぐ
売上や広告配信の変化、異常、改善機会をAIが毎日発見
改善提案から実行までを自動化し、EC運営のフルオート化を目指す